Maki Textile Studio
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艸nasiボーダー

 

こんにちは。

関東は梅雨空が続き、肌寒さを感じる日も。

そんな時は着る服に悩みますね。

 

今日は、季節を問わず、使い心地の良い、

新作 ストール 艸nasiボーダーをご紹介いたします。

 

 

タッサーナーシの伸縮性をいかして織り上げられたこちら。

凹凸のあるテクスチャーがふっくらと空気をふくんでくれます。

 

 

同じタッサーナーシ生地の衣と合わせて。

ストールに使われている糸それぞれの表情がやさしく映えます。

 

 

カディのワンピースにもスッと馴染みます。

綿、シルクはもちろん、多種多様な素材にコーディネートに。

男女問わず巻いていただきやすいところもまた魅力のひとつです。

 

 

梅雨の肌寒い日には体温のようにじんわりとあたたかく、

肌が呼吸しているようで、とても心地がいいです。

 

 

艸nasiボーダー

素材  黄繭、家蚕、タッサーシルク、タッサーナーシ、柞蚕糸

サイズ 約30cm×190cm

価格  33,000円+税

 

ぜひ、お手にとってお試し下さい。

 

8月の竹林 sale

8月3日(土) - 8月12日(月)

※近日詳細情報up予定です。


 

 

真木テキスタイルスタジオ

本田

 

 

春繭の座繰り

梅雨のしっとりとした一日。

 

夏だより展も終わった竹の家では、

毎年恒例の春繭の座繰りが始まりました。

湿気のあるこの季節は、

座繰りをするのにはちょうどいいようです。

 

手で鍋の湯をそっと回して、糸にやさしく撚りをかけ、

ゆっくりとした速度でひく糸は、ゆらぎがあり表情が豊か。

 

八王子の養蚕農家から届いたこの春繭からひく糸は、

透明感もあり草木の色を最大限に引きだしてくれ、

makiにとって特別な糸の一つになります。

 

 

インドでのずり出し糸・・・

竹の家での春繭の座繰り糸・・・

色々な手の糸が織り重なって・・・

今年はどんなストールになるのか、とても楽しみです!

 

7月中は不定期ですが、母屋の縁側で座繰りをしております。

お店に来られた方はのぞいて見てください。

 

真木テキスタイルスタジオ 酒井

 

 

 

ganga makiの珍事

モンスーンに突入した!?インドでは、蒸し暑い日々が続いておりましたが、

今日は一変、昨夜から雨が降り続いて、涼しく快適です。

 

 

秋冬に向けて、新作やリバイバルの作品づくりが進行しています。

工房には、通常の高機と、ジャカード機があります。

ジャカードは複雑な構造物や柄物に適していますが、

一つ難点なのは、幅や筬のサイズを変更するのに、

自由度がないこと。違うサイズに変更するには、

織機自体のセッティングも変更しなくてはなりません。

職人でも数日かかってしまう、手間のかかる作業です。

秋冬用に、先日からそのセッティングに入ったのですが、

何やらおおごとに…。

 

 

ジャカードの本体を一度降ろしたと思ったら、

 

 

なんと機をノコギリでギコギコ…。

ちょっと高さが高かったようで、手直しというところでしょうか。

なんともインドらしい、アバウトで大胆な作業。

これでうまくいってしまうから不思議です。

ちなみに機に登ってノコギリを操るのは、

織師のジットゥ。実は彼、前職は大工。

こんな作業はお手の物、耳にマジック挟んで、

兄ちゃんカッコいい!!

 

 

そんなジットゥ、今ではシルクやウール、素材に関係なく、

オールマイティーに織れる職人です。

 

さてさて、ただいま制作中のストールなども

少しご覧頂きましょう。

 

 

こちらは、ずり出しの糸を含んだ涼しげな一枚。

白と黒のコントラストに、ずり出しの糸のテクスチャーを生かして。

比較的早く柔らかくなるストールです。

シルク100%で一年通して使っていただけます。

 

 

こちらはカンテクロス。

アフリカの細幅の織物から着想しています。

今ある素材を使って、久々のリバイバルになります。

テーブルセンターや、ティーマット、

縫製してポーチなど、袋物にしてもいいかもしれません。

 

さて、最後はお馴染みのインドごはん。

今日のお昼は…

 

 

豆のサブジとジャガイモのサブジ、どちらも美味しい!!

今日はモヒッド(管理人さん)のランチでした。

ご馳走様でした。

 

真木テキスタイルスタジオ

服部

 

 

 

梅雨の竹林とganga工房

先週金曜までの「gangamakiの夏だより」展も終わり、梅雨時期のしっとりひっそりの竹の家の一週間がはじまりました。

 

GW後、製作のため長期渡印していた千秋さんも帰国し、

竹の家は賑やかに。

たくさんの報告やもの作りのあれこれ、これから始まる秋のことなどなど

尽きません...。

 

秋冬の衣や服も「仕込み」がぐんぐん始まっているganga工房。

日々途中経過が伝わります。

ただいま工房滞在中のスタッフ服部からの問い合わせや仕上がったストールの初織り(first piece) 写真が届くので、

みんな元気?と聞いてみると、今日はgangaから日本へ送る荷物(製作した商品)を送る準備日で忙しくしている様子。

そんな工房の仕事風景をちらりと。

 

 

ストールの検品後、数を数えたり、コスト確認をするRakesh (久しぶりの登場!)。

さすが工房長、貫禄ついてきました。

 

 

リスト作りをするスリスティ(写真左手前)。4月に赤ちゃんが生まれママに。

しかしバリバリ働いています。

 

 

針場(縫製仕事場)のスープリアも検品と整えに余念がありません。

傷や欠品があると日本からやんやと問い合わせが入るので....。

 

 

パッキングする直前までグンディやボタン付けをする女性達。

インド人女性は頭に布を巻いた姿が本当に美しいのです。

 

そして職人男衆は優雅にチャイタイムかな??(11時と16時にチャイ休憩必須です。)

 

 

優雅に..ではないですね。

黙々としっかりと秋物マフラーを織っている最中のつかの間の休憩でしでした....。

この織り物、実はマフラー。

今秋新作! お楽しみにしていてください。

 

という風に、日本とインド。距離も時差もほぼ感じることなく。

現代の通信網を最大限に駆使して、それでも手仕事ならでは時の流れと知恵を出し合えばなんとかなる

一体感を持ちながら今日もgangamaki工房、そして竹の家は営みを続けています。

 

 

これから夏を迎え、そしてきたる秋に向けてそれぞれがそれぞれの立ち位置でできることをしている。

改めてじんわりと感じる夕方でした。

これもしっとりした梅雨空のせいでしょうか....。

明日もまた頑張ろう。

 

 

真木テキスタイルスタジオ

大村

 

 

今日のganga maki

赤や黄色やオレンジ、黒、茶色、ウグイス色…。

色鮮やかな羽根を羽ばたかせながら、朝から一日、

いろんな鳴き声が聞こえてきます。

ここganga makiにはいろんな樹木や果樹、花々が咲いていて、

鳥たちの楽園でもあるのでしょうか。

 

 

日本でもよく見かける鳩やすずめもおります。

(お気付きになりますか?ほら、あそこに…)

 

 

花々も独特な鮮やかさ、異国情緒も感じられます。

こちらに来てから一週間、毎日、職人たちと

楽しく布づくりに取り組んでおります。

今日は少し工房内の様子をお伝えしましょう。

 

 

毎朝8時前、工房から織機の音が聞こえてきます。

多くの織師たちは、一足早く、比較的涼しい時間に工房へ来て、

織機にむかいます。熟練の職人たちの動きは、

無駄がなくリズミカル、見ていて飽きません。

 

 

9時にはみんな出勤して各々の仕事が始まります。

糸を績む人、糸を染める人、糸を巻く人、整経する人、

布を織る人、布を洗う人、布を仕上げる人、縫製する人…。

仕事は様々、布づくりから衣づくりまで、

一連の流れが見られるganga maki工房です。

 

 

デザイン部屋では今年の秋冬用の、

ヒマラヤの手紡ぎウールを使った

かけ布のタテ糸を整経。

 

 

織り部屋では、職人たちが黙々と織っています。

次のタテ糸を繋ぐ作業は、これぞ職人技。

それにしても絵になりますね。

 

 

縫製部屋では、一枚の布が服へと

形づくられていきます。

ミシンを操る手の動きも正確です。

 

 

染め場では、連日インド茜やざくろの染めが進行中。

織り上がったばかりのストールも水にくぐらせ、

本来の風合いが戻って、より美しく風に揺られています。

 

今年の秋冬に向けた新作のマフラーやストールも

サンプルづくりが進行中です。

また滞在中にお伝えしたいと思います。

 

そうそう、滞在中の楽しみの一つ、インドごはんを忘れてました。

ありがたいことに、3食様々なサブジ(インドカレー)を

いただいております。今夜のサブジは…。

 

 

パラークパニール(ほうれん草とチーズのカレー)と、

チョチェーダ(ウリのカレー)でした。

シェフ・マニッシュのつくるインドごはん、

どれも美味しいです。今日もご馳走様でした!

 

真木テキスタイルスタジオ

服部

 

 

 

 

カディ「メンズシャツ」

昨日、今日と本当に気持ちの良いお天気になりました。

 

5日目を迎えた「夏だより」展。

お天気の良い日に見る夏の衣や布々はまたちがって、

カラフルな色が気になったり・・・。

季節やお天気でも目にとまる色も変わりますね。

 

 

今日は、カディのメンズシャツをご紹介します。

 

いつもご要望をいただきながら、なかなか作る事が少ないメンズの衣。

今回は心地良いカディで作りました!

柔らかく、お手入れも簡単なカディの衣は男性にもオススメです。

厚みも程よくある生地なので、これから秋まで長くお使い頂けます。

 

形はベーシックなこちら。

脱ぎ着がしやすいように胸元までのボタン。

 

後ろもタックをとって、暑い夏にも風の通るデザインです。

 

モデルは・・・おなじみ?田中ぱるば。

176cmで細身ですが、着た感じはかなり余裕があるので、

幅広い体型の方に着ていただけると思います。

 

お色は3色。

生成り

ベージュ

紺(モデル着用、こちらの色が本来の色に近いです)

 

カディメンズシャツ

価格 26,000円+税

 

 

 

もう一つはcafeのご紹介。

 

昨日から、こだわりの食材を使った魚冶さんが出店!

実は昔から、真木テキスタイルスタジオでも

ずっとお世話になってきた五日市の名店です。

 

本当に長いお付き合いになりますが、

ここではじめて竹林cafeに出店してくれることに。


朝の準備にまずは感動。

雰囲気のある小さなガラスの一輪差しに、

初夏に合う色とりどりの野の花を生ける。

 

竹の家の庭をぐるりと歩いて、

竹の家の緑や花をテーブルに添える・・・

心のこもったおもてなしは、魚冶さんならでは。

 

メニューは・・・

手毬寿司と姫ちらしの2種類。

 

姫ちらしをいただいてみました。

新鮮なお刺身が美味しいのはもちろん、アナゴがふっくら。

最高に幸せなお昼でした。

 

生物が苦手な方は巻物などに変更もできるそうです。

最終日まで出店です!

 

 

ganga maki 夏だより

 6/22〜6/28

 会期中無休 11時〜18時

 

是非遊びにいらしてください。

 

真木テキスタイルスタジオ 酒井

 

 

 

 

 

 

 

 

gangamaki夏だより、二日目

 

こんにちは。

今日は少し肌寒さを感じる小雨の竹林shopです。

展示会は二日目。

手織り綿やシルク、麻。

布衣が豊富に揃っています。

 

 

こちらは極細綿のマンガルギリの羽織。

真夏はもちろん、今日のように湿度がありすこし肌寒い日にもサラッと快適な着心地です。

色は白、赤系、青系の三色。

 

 

袖丈はすっきりと、

たっぷりギャザーの切り替えがアクセントに。

 

 

背中にもギャザーがあり、ゆったりとした着心地。

暑い時は風が抜けて気持ちいいです。

 

カーディガンギャザー

価格  25,000円+税

素材  マンガルギリ(手織綿)

 

 

gangamakiずり出し絹糸もたくさんご用意があります。

今回は織りにも使っていただけるよう数量の制限はございません。

 

 

加藤けんぴ店の出店は明日、23日(月)まで。

小腹が空いた方に軽く食べていただけるよう、単品おにぎりも…!

もしくは、定食+お好きなおにぎりを追加…!というのもありですね。

 

 

母屋は、会期中tocoro cafeさんの珈琲と甘味をお楽しみいただけます。

写真はキウイ+アイスヨーグルトプレーンアイス。

キウイよりもキウイの味がする?!と言われるぐらい、濃厚な味わい。

 

 

会期は28日(金)まで。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

 

gangamaki 夏だより

会期 6/22(土)〜6/28(金)

会期中無休  11時〜18時

 

真木テキスタイルスタジオ 

本田

gangamaki夏だより はじまりました

梅雨らしい雨の中、gangamaki夏だより展がはじまりました。

曇り予報が朝からしっかりと雨。

庭の草木が美しい緑緑...。

 

お客様もこの雨のなか足元が悪いなかどうかしら?と思っていましたが、

次々とお越しくださいまして嬉しい初日に。

 

たくさんの綿服とシルク服が揃っている店内。

そして今回夏服として数枚制作したこちらのブラウス、とても着心地良く

お客様にも好評....ということで(いい気になって)もう数枚作ることに。

 

 

真南風(マーパイ)のデザイナー真砂三千代さんの考案ブラウス。

今回は、細巾反物麻格子生地(45cm巾)で作りました。

格子の見え方が夏にぴったりな一枚になりました!

 

腕もお尻もすっぽりとかくれます。

麻×タッサーシルク生地で透けにくいので、一枚で着られて涼しい。

といいことばかり。

 

黄色と黒バージョンもございます。

 

綿服にプラスしてシルク服も充実のカディ展、SHOP2階もじっくりとのぞいてみてください。

 

 

 

今日から3日間は「加藤けんぴ店」のおにぎり定食。

この「おにぎり」9種類もの具材があります!!

そぼろバジル、梅しそカレー...など聞くだけでごっくんしてしまいそうな。

・定食 おにぎり+汁もの+お惣菜3種  1200円

・テイクアウトおにぎり  各200円

3日間だけのおにぎりです、ぜひぜひ食べていただきたい!

 

週末お待ちしております。

 

真木テキスタイルスタジオ

大村

 

 

 

 

 

 

 

明日から「ganga maki 夏だより」はじまります!

ここのところ、良いお天気が続いて

木々の間を吹き抜ける風が、本当に心地良い竹の家。

少し前の予報では週末お天気が崩れるとのことでしたが、

変わって!お天気ももちそうです。

 

 

明日からはじまる、ganga makiの夏だより。

店内は、makiの一年で一番カラフルで華やか!

 

ディスプレーの終わった店内を歩くと、

絵の具をずらっと出したパレットをみているような感覚で

本当にワクワクします。

 

一階は・・・

全てカディやマンガルギリの綿の服。

この季節だけしか並ばない特別な衣は、

暑くなるこれからの季節におすすめです!

 

カディで初登場はの四角布。

包む布にも、覆う布にも・・・

使い方は様々。

 

定番のちくちくポシェットも夏に可愛いカラフルな色。

 

ストールも入荷したばかりの新作が沢山並びます。

この季節のストールは使って心地いいのはもちろんですが、

見ているだけでも本当に涼しげ。

目から感じる温度・・・大切にしたいですね。

 

2階には・・・

人気の綿の生地が色々揃いました!

 

シルクの服も新作含め、色とりどりです。

 

明日からはじまるganga maki 夏だより。

沢山のアイテムをご用意してお待ちしています。

 

 

明日から3日間のランチは・・・

おにぎりと定食と汁物の美味しいセット、加藤けんぴさん。

母屋カフェは・・・

ドリップコーヒーと焼き菓子、この季節に最高のアイスクリーム、

おなじみのtocoro cafeさん。期間中毎日出店です!

 

是非ゆっくり遊びにいらして下さい。

 

 

ganga maki 夏だより

6/22(土)〜6/28(金)

会期中無休 11時〜18時

 

真木テキスタイルスタジオ 酒井

 

 

 

 

 

 

 

夏の、コーディネート

 

こんにちは。

ganga maki夏だより展に向けて、たくさんの布衣が届いています。

鮮やかな新作ストール、さらり心地良い手織り綿…

わぁきれい…!これもいいね…!などと会話をしながら、イベント準備を進めております。

 

今日はそのなかでもコーディネートをご紹介いたします。

 

 

織りたての新作ストールおり返し織り。

インド茜の冴えるような朱赤に蘇芳のぐっと深い赤。

カディのブラウスとリネンシルクの大格子パンツに赤が映えます。

 

 

ブラウスは、サイドギャザーとフレンチスリーブがフェミニンな印象。

アイボリーのような柔らかい色合いは合わせがしやすくておすすめです。

 

 

空気と光が集まりなんとも言えない表情に。

コーディネートの主役になります。

 

おり返し織り

価格  32,000円+税

素材  タッサーギッチャー×ずり出し×黄繭×家蚕×タッサーシルク

 

ブラウスギャザーshort

価格  24,000円+税

素材  綿

 

パンツ ショートワイド

価格  38,000円+税

素材  タッサーギッチャー×麻

 

 

淡い色の交織によってうまれる繊細な表情。

着る人の内面的な美しさをそっと引きだしてくれるような品の良さを感じます。

 

 

カディの手紡ぎ手織りのゆらぎ。

色の濃淡の違う緯糸からうまれる自然な縞模様がいい味に。

 

 

いろんな方により楽しんでいただけるよう、少しコンパクトなカタチをつくりました。

ボートネックの後ろは一つボタン。襟ぐりがすっきりと着られます。

 

おり返し織り

価格  32,000円+税

素材  タッサーギッチャー×ずり出し×黄繭×家蚕×タッサーシルク

 

タンクトップ ボートネック

価格  16,000円+税

素材  綿

 

パンツ プレーン

価格  26,000円+税

素材  綿

 

 

新作のストール T a n b a 。

藍の格子が、タッサーシルク、マンガルギリ、カディの素材感によく馴染みます。

 

 

フロントを開閉できるようになっています。

インナーにはタッサーシルクのタンクトップを。

 

 

後ろも細かなギャザーがとてもかわいいです。

肌に明るく映えるブルーは幅広い方におすすめです。

 

T a n b a

価格  40,000円+税

素材  ずり出し×家蚕×黄繭×ムガシルク

 

ブラウス フロントスリット

価格  26,000円+税

素材  綿

 

タンクトップ ボートネック

価格  19,000円+税

素材  タッサーシルク

 

パンツ プレーン

価格  26,000円+税

素材  綿

 

素材が豊富な夏の布衣…。

土曜日から始まる展示をぜひお楽しみに。

 

 

gangamaki 夏だより

会期 6/22(土)〜6/28(金)

会期中無休  11時〜18時

 

真木テキスタイルスタジオ 

本田